ピエヌのスパークリングアイズとデュアルブロークリエーターについて解説します。ピエヌ(PN)とは、フランス語のPIEDS NUS(素足)に由来した、資生堂のメーキャップブランド。
ピエヌ(PN)とは、フランス語のPIEDS NUS(素足)に由来した、資生堂のメーキャップブランドのことです。資生堂ピエヌ(PN)は、1997年2月から2005年8月頃までは資生堂の主力ブランドでした。資生堂ピエヌ(PN)のターゲットは10代後半〜20代の女性で、その女性達に受け入れやすい価格と品揃え、そしてCM等のプロモーションを利用して、絶大な支持を誇っています。今人気なのは、ピエヌのスパークリングアイズとデュアルブロークリエーターで、瑞々しくフィットするような仕上がり、スパークリングという商品名のごとく、きらめくパールの輝きが持続するクリームタイプのアイカラーは、肌にしみ込むように密着して、長時間経過してもくずれたりせず、まぶたをすっきり整え、汗に強いウォータープルーフタイプとなっています。そして、デュアルブロークリエーターは、クリアなペンシルとソフトなパウダーが1本のホルダーにセットでき、便利で描きやすいアイブローとなっています。
ピエヌのスパークリングアイズの口コミ情報をご紹介します。薄いベージュ色をベースに細かい多色ラメがキラキラ・・・・白浮きしない、沈まない、ちょうどいい色です。アイホールに指で薄くのばして下地に使っています。ほどよい固さで薄く均一に付きます。乾く早さもちょうど良くサラッとしていてファンデーションや重ねるシャドウがよれたりする事もなくシャドウの発色と持ちが良くなります。使い心地は最高です。ほどよいキラキラ感と、透明感☆一重(まぶたの薄いタイプ)なのでアイメイクは苦手でした。一重の人のアイメイクって「がんばって目を大きく見せようとしています!」感がする人がおおいので、私もそう見られたらやだなぁって思っていたのです。でもこれならすごく自然だし、いい感じです。これに、軽くアイラインを引き、マスカラで、ちょっとお姉さん風になれました。基本的に資生堂の製品が苦手だったのですが、これは荒れもせず、気に入りました。
ピエヌのデュアルブロークリエーター口コミ情報をご紹介します。これナシでは外にでられません。(笑)もうずっと愛用しています。BR733で眉がしらを描き眉じりはBR611で描いています。とっても自然な眉が出来上がりますよ。長年これを使っています。まず芯が楕円なのがお気に入り♪そして柔らかさも抜群です。髪色に合わなくなるとパウダーを使用したりしますが、基本的にはずっと733番使用しています。もともと、眉が薄いので、眉頭は隙間があきあきなのです…が、これは自然な眉が描けるので、私にはこれが一番合っています☆なくなってしまったら怖いので、リフィルは常にストック抱えています。ホルダー壊さないように気をつけて使おうと思います♪発売当時から愛用しています。発色が良く、固さもちょうど良いので描きやすいです。他の物を使ってみても、やっぱり戻ってしまいます。髪の毛が明るいときに5年くらいBR733のペンシルタイプを使っていました。色が明るいのにキレイに発色して持ちも良かったのでお気に入りでした。ペンシルタイプで眉頭までキレイにかけるのはピエヌだけです。